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サッカー日韓戦勝利


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私ね、いつもブログ書く時間帯にTVの前でサッカー日・韓戦の応援してまして、ブログのことをすっかり忘れてましたわ(笑)。試合はご存じのとおり、日本の底力を見せて、劇的な大逆転勝利でした。なんてったって、アジアの王者は日本です。あの綺麗な3ゴールのシーンを思い出しては感激です。私は他にな~んも考えられません。

【日韓頂上決戦】
「信じられない」「こんな腹立ったのは初めて」 韓国ネットユーザー悲鳴「あまりの油断…」

【ソウル支局】「信じられない」。サッカー日韓戦で、韓国は2点差で前半を折り返しながら、後半矢継ぎ早に3点を失い、逆転負けしたことに韓国のネットユーザーからは悲鳴に似た書き込みが相次いだ。
 「勝つと思って、緊張を解いたとたん…。国家代表がまともにやんないと。こんなに腹が立ったのは初めてだ」。日本に3点目を得点された後、韓国人サポーターの1人はこうつぶやいた。
 別のネットユーザーは試合終了直後、「連続ゴールなんて。あんまりの油断。次の韓日戦は何があっても勝利だ!」と書き込んだ。
 「まだ、若いんだから、この気持ちを忘れず、次の韓日戦は勝って」と負けた韓国チームにエールを送るファンもいた。
(1月31日、産経新聞)

アイ~ゴ~~! まあ、韓国人の皆さんは悲鳴をあげたことでしょうね。そりゃあ、腹も立つでしょうよ。慰安婦の婆さんのためにも日本に勝つ、なんて試合前に言ってたのですから。本能の赴くままにされるのもいいが、その腹の立て方ですが、日本に対して立ててもらっても困ります。スポーツですから。

手倉森監督の采配がズバリ当たりました。そして、松木さんの応援だか解説だかも当たりました。ただ「浅野の母ちゃんも喜ぶ」と何度も言ってましたが、これがイマイチ事情がわからない。試合後のインタビューも、選手はいかにも日本の好青年であって、爽やかでよかった。監督さんはまた名言をおっしゃいました。
「日本をサッカーで明るくしたい。」いいですねえ。私も今日はいい日曜日になりそうです。
少なくとも↓このような光景を見なくてすんだ。「ドクト ヌン ウリタン」と下手な字で書いてあるんですね。。ここをご訪問の皆様には今さら説明の必要もありませんが。


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     ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

スナップエンドウ5

先日の大雪で農作物は大きな被害を受けた。指宿ではスナップエンドウやソラマメがちょうど収穫期であったが16億円の損害とTVで言ってました。私のスナップエンドウは上の画像は1週間前、下は大雪後です。雪が積もったところの葉が枯れています。まだ若いからこれから暖かくなれば盛り返してくれるのではないか。底力を見せてくれ。

土曜日はジャガイモを5キロ植えた。秋ジャガは種芋を丸ごと1個埋めるが、春ジャガは2分割、3分割して埋める。数的には10キロ分と同じです。今回は耕うんして、一個一個に基本通りに元肥を置いたので時間がかかった。
今日、日曜日こそ伐採しなくっちゃ。みなさま、良き休日を。


スナップエンドウ6
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[ 2016/01/31 ] 未分類 | TB(0) | CM(5)

首相靖国参拝違憲訴訟


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首相靖国参拝、憲法判断示さず原告側の請求棄却
安倍首相が靖国神社を参拝したのは政教分離を定めた憲法に反するなどとして、市民ら765人が安倍首相と靖国神社、国に1人1万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、大阪地裁は28日、合憲か違憲かの憲法判断は示さず、原告側の請求を棄却した。
 佐藤哲治(てつじ)裁判長は「損害賠償の対象になるような法的利益の侵害はない」と述べ、参拝が公的か私的かにも触れなかった。
 安倍首相の靖国参拝に関する判決は初めて。原告側は控訴する方針。
 判決によると、安倍首相は第2次内閣の発足から1年の2013年12月26日、靖国神社を参拝。公用車で訪れ、「内閣総理大臣 安倍晋三」と記帳し、私費で献花料を納めた。安倍首相は国会で「私人の立場で行った」と説明した。
(1月28日、読売新聞)

原告は「市民ら」となっていますが、どういう人たちなのでしょう。靖国にお祀りされている方々のご遺族なのですか?ほとんどの日本人は遺族みたいな立場にはあるのです。首相の靖国参拝で精神的苦痛を受けたそうですが、では、このような人たちのせいで、首相が靖国不参拝の場合には我らは精神的苦痛を受けます、どうしてくれるんですか!
首相が国民の代表として、戦死者(英霊)に感謝の気持ちを捧げに行くことに、英霊は決して反対されない。むしろ、その逆でしょうよ。
遺族ではないみたいですね。遺族を名乗って欲しくありませんね。

また、原告は集団的自衛権の行使容認などを進める安倍首相の参拝は「戦争の準備行為」で、憲法前文がうたう平和的生存権の侵害とも主張したという。これね、どこかで聞いたような文句なんですよね。
集団的自衛権の行使容認(戦争法案)を進める安倍首相の靖国参拝は、新たな戦死者(英霊)づくりに備えようとする危険な動きだ、戦争の準備行為だ、と日本共産党は言ってるわけですね。宗教を政治利用しているのはこの人たちですね。

政教分離とか言ってますが、中国や韓国の主張と同じです。靖国がこれほど騒がれるようになったのは、中国がイチャモンを付けてきた頃からのことではありませんか。靖国神社はそれ以前の方が長い歴史があります。

裁判長は「人が神社に参拝する行為は他人の信仰生活に圧迫、干渉を加えるものではない。このことは内閣総理大臣の参拝でも異ならない」とした平成18年6月の最高裁判決を踏襲した。裁判長も踏襲するのだったら、こんな訴訟は最初から受理しなければいいのに。
ま、私は難しいことは分かりませんけどねえ、私から見れば、原告はタチの悪いクレーマーです。なんか、この世から飛んでると言うか、浮いてると言うか、うん、すでに空中遊泳していますね。一体、何人なのでしょう。それでも日本人か!と言いたい。

     @ @ @ @ @ @ @


伐採

大きな樹木は切り倒しても、さらに細かくカットしないと持ち運びができません。輪切りにしたものをどこかにまとめないと開墾が進みません。何とかこの冬場に一応の作業を終わりたい。春になれば蛇とかムカデが出てきますからね。ほとんどの方がそうであるように、私も長くて地面を這う生き物は苦手です。
薪焚きの風呂やストーブも早く設置しないと、薪が増え続けるばかりです。

私はこの週末も伐採と農作業になります。みなさまも良き週末を!


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[ 2016/01/30 ] 未分類 | TB(0) | CM(6)

甘利大臣の政治家の美学


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民主党の参院選に向けたポスターが素晴らしい、・・・・ファンタスティック!
「民主党は嫌いだけど、民主主義は守りたい」だって。
「民主党は嫌い」、はい、そうですよ。自身がよくお分かりのようで、国民は嫌いなんですよ。
「民主主義は守りたい」、どこの誰か民主主義を守らないんですか?民主主義を守る人たちとは、「自民」や「おおさか維新」、「日本のこころ」のように、民主主義の手続きに則って憲法を改正しようとしています。だから”守る”人達(国民)はそれらの党に投票するのではありませんか。このポスターには民主党内部からも批判が出ているそうです。そりゃそうだ(笑)。
民主党は笑わせてくれますやんけ。

さて、甘利大臣は辞任しましたね。拙ブログでは「週刊文春」のスクープ記事直後に、「甘利大臣は一刻も早く辞任すべきだ」と書いた。まさにその通りになったわけです。本来ならば、「週刊文春」第二報の頃には辞めておくべきでした。
私は前の記事でも「東京地検特捜部」と書きましたが、まあ、やっぱり”動く”でしょうね。甘利事務所が都市再生機構と十数回会い、千葉の建設会社が多額の補償金を受け取っていれば、甘利さんも逃れられないのではないでしょうか。辞任は正解だと思う。

辞任をもって、最終的かつ不可逆的に解決、つまりこれで幕引きになればいいのでしょうが、総理の任命責任、甘利さんの議員辞職と、しばらくは国会は騒がしいことでしょう。

http://www.sankei.com/premium/news/160128/prm1601280010-n1.html
甘利大臣は「政治家としての美学、生きざまに反する」と仰っていました。私は正直言って、このような言葉に弱い。すぐ涙が出てしまうのです。大臣としては誠に残念、無念であられたでしょう。お気の毒でなりません。

それにしても千葉の建設会社はどうしようもないワルですね。奴らは美学や生き様と最も遠いところにいる。
この会社は過去には千葉県の県有地を不法占有していて、県から立ち退き料を5億円もせしめたというではありませんか。千葉県もならず者をどうして提訴しなかったのでしょう。この会社のやってることは暴力団以下です。マスコミも叩くのなら、こちらを叩いた方がいい。叩けば必ず埃が出そう、・・・な気がしますけど。美学の甘利さんが一時「ハメられた」と言っていたじゃありませんか。


ビワ

これは指宿のビワ。樹齢数十年だが、去年、大きな幹を切り詰めた。それでも手の届かない高さに実がなる。実は小指の先大になった。去年は実に袋がけをして大事にしすぎた。実の熟れ具合がわからずに収穫の時期が遅すぎた。
一方、鹿児島市内にもビワの木を2本植えてあるが、こちらは樹が若いせいか一個の実もつけなかった。花も咲かなかった。



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[ 2016/01/29 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

零戦が日本の空を飛んだ!


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零戦2

27日、世界の名機「零戦」が70年ぶりに日本の空を飛びました。
一般公開はされていなかったが、海上自衛隊鹿屋航空基地のフェンス越しに観客は多かったようです。地元TVニュース番組のインタビューでは、戦時中に実物が飛んでいるのも、堕ちるところも見た、という方もおられました。感慨深いものが胸を去来したのではありませんか。
http://www.sankei.com/life/news/160127/lif1601270030-n1.html

私は外せない仕事があって見にゆけませんでした。だって、零戦を見にゆくから日時をズラして、などと言えません。他の仕事上の急用という口実もあるのでしょうが、私は嘘が苦手なのですよ(笑)。

日本は戦中には世界に誇る技術力があったのですね。軍艦にせよ戦闘機にせよ技術の結晶と言っても過言ではありません。戦後の造船業や自動車産業等の工業発展の礎となりました。戦後、米国は日本には飛行機は作らせなかったので、戦闘機つくりに関係した人材は他の分野で活躍された。スバルや旧プリンス自動車などは戦前は戦闘機造っていたんでしょ。TOTOの社長も前職は”零戦”らしいですね。

今回、飛行の実績ができたから。全国の空を飛ぶのではありませんか。そうすれば、どこかで必ず、戦争美化、軍国主義復活、軍靴の足音などと言う人が出てきます。空を飛ぶのにな~にが軍靴ですか。私自身特殊なのか、軍歌が聞こえてきますよ(笑)。軍国主義の象徴ではなくて、日本の高い技術力、日本そのものの象徴です。

何の脈略も無く、今、ふと思い出しました。私はリオ五輪予選のサッカーをTVの前で全試合応援しています。ゴールを挙げた選手がベンチ前で控えの選手と一体に抱き合って喜びます。これを手倉森監督は「大和魂の塊だ」と表現されました。全く言い得ていますね。実にすばらしい。残念なことに、翌日のマスコミはこれをどこも報じないでしたが。

零戦は特攻機にも使われ、祖国の未来を信じて若者が飛んでゆきました。我らは今まさにその”未来”にいるわけだが・・・・。
いつの時代にも日本の若者は大和魂の塊となれるのではないか。そんなこと思いましたね。


零戦1
画像はローカルTVのニュースから拝借いたしました。
[ 2016/01/28 ] 未分類 | TB(0) | CM(6)

天皇・皇后両陛下訪比、ご慰霊


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【両陛下ご訪比】29日に英霊をご慰霊
天皇、皇后両陛下は29日、フィリピンのルソン島ラグナ州カリラヤにある日本人戦没者の慰霊碑「比島戦没者の碑」に供花される。先の大戦で国外最多の51万8千人に上る犠牲者を出したフィリピンでは、両陛下による邦人犠牲者の慰霊が戦後70年を経た現在まで実現していなかったことから、両陛下にとって悲願のご追悼といえる。

http://www.sankei.com/life/news/160126/lif1601260035-n1.html

私ごとで恐縮ですが、我が叔父は終戦数か月前にフィリピンで戦死、享年21歳。
ですから、わが父は護国神社参拝を欠かさなかった。過去形になったが、父は去年逝去しました。私や私の子が上京するときには、自身の代わりに靖国に参拝してくれ、とよく言ってました。
私も父を生前、フィリピンへ連れて行ってやりたかったのですが、それも叶いませんでした。私も親不孝息子でした。
今回、天皇・皇后両陛下が訪比、御慰霊されます。わが父がいたら、その心境はいかばかりか、恐らく泣くでしょうね。

戦前は”天皇陛下万歳”は当たり前のことだったのでしょうが、私は今でも天皇陛下・皇后陛下、万歳を唱え奉り、皇室の弥栄を祈らずにはおれません。私の心境をお察しください。

     ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


今日27日は海上自衛隊鹿屋航空基地の上空を零戦が飛ぶそうですね。数日前の新聞には「午後」とだけ書いていました。これを見たくても北海道から鹿屋までは遠いですが、私の場合は1時間半くらいで行けます。大体の時間が分かればいいのですが。どなたかご存知の方、教えてください。何とか都合を付けたい。

     ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


さて、ご案内です。当ブログコメント欄でおなじみのponchさんも出品されるようです。みなさま、ぜひ会場に足をお運びになってみてください。これは私からのお願いでもあります。

ponch1.jpg

NEO春画展 2016年2月1日(月)~13日(土)
15:00~20:00(最終日~18:00) 8日月曜日休廊
レセプションパーティ2月6日(土)午後5時~8時
開催場所:アートラボトーキョー
〒111-0053 東京都台東区浅草橋4-5-2 片桐ビル1F 



ponch2.jpg

http://ultrabigfight.blog.fc2.com/blog-entry-231.html

[ 2016/01/27 ] 未分類 | TB(0) | CM(5)