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対馬の盗難仏像


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2012年に韓国人の窃盗犯によって韓国に持ち込まれた瑞山(ソサン)浮石寺(ブソクサ)の金銅観世音菩薩坐像の所有権をめぐる控訴審裁判で、裁判所が浮石寺に複製品を製作することを提案した。
http://japanese.joins.com/article/320/242320.html?servcode=A00§code=A10


もう6年にもなるんですね。何をやってるんですか、盗んだ対馬の仏像を早く返せ!

大田高裁で15日に開かれた金銅観世音菩薩坐像引き渡し請求訴訟控訴審裁判で、大田高裁は「浮石寺には新しく仏像を作り、仏像は日本に送って仏教文化の優秀性を知らせるのはどうか」と提案した。続いて「千年万年が過ぎれば新しい仏像も意味があり、韓国と日本に双子の仏像ができる」とし「技術もかなり発達している」と付け加えた。また「複製品の手続きは文化財庁が引き受けるのはどうか」と述べた。

「新しい仏像」とは「複製品」とあることから、レプリカのことでしょうね。浮石寺はレプリカを貰えるだけでも儲けもの、ありがたいと感謝すべきだ。

検察側は「観音寺の仏像を盗んだものだ。刑事手続きで被害者に戻すのは当然のこと」と主張した。
当然も当然、これは世界の常識でしょ。すぐに返すべきだった。

一方、浮石寺のウォンウ僧侶は裁判が終わった後、記者らに「我々の文化財が日本に行って国威を宣揚し、我々の文化財の優秀性を知らせるため、日本に返して我々は複製して持てばよいというのは、日帝の植民支配を正当化する論理と似ている」と裁判所の提案に反論した。

国威宣揚と言ってますね、馬鹿ばかしい。優秀性を知らせる?わっはっははは・・・・。
そもそも、この件の発端は日本まで遠征してきた韓国人窃盗団によるものである。「我々の文化財」ではなくて「我々の盗み文化」を日本に知らせることになる。
仏像も日本国内にあったから現存したのであり、朝鮮半島だったら確実に失われていたことでしょう。日本に感謝すべきだ。
ウォンウも仏教者であるならば、人であるならば、他人の物を盗んではならず、え~もしもし、もしも盗んでしまったら、速やかに返還して謝罪すべきことくらいは理解すべきとちゃうの?

「日帝の植民地支配を正当化する論理」とは何だ。意味不明です。韓国国内のみで通用する論理なのでしょう。歴史とレプリカは何の関連もない。





186バナナ支柱

週末はバナナに支柱というか、つっかえ棒を立てるのが目的の一つだった。先週もそのつもりで市内の旗へ出竹を切って持参したのだったが、2.3mでは短かった。やはり3mなくちゃ出来ませんでした。

昨日は「チチの日」だったようですね。我が家では通常通りで、何のことだかわかりません。ホルスタイン関連の日でしょうか、それともモミモミ(笑)だったりして。なわけありませんわな。


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[ 2018/06/18 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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