FC2ブログ

「生きている限り、希望はある」

◆河井克行・案里夫妻に各319万円のボーナスが支給されるそうです。
この二人はほとんど仕事らしい仕事はしていないのに、多額の金をもらって恥ずかしくないのだろうか。世の中には汗水流して1年間働いてもこんだけ~♪稼げない人もいます。
すでに自民党を離党したが、そんだけ~では済まないでしょう。この二人はこの先、議員を続けても何ら希望はないはずですよね。まさか、刑が確定するまで続けるつもりではないでしょうね。

人間、顔で判断してはいけないけれども、私はどうもこの二人は好きになれない。太嫌いだ。気持ち悪い。早く辞めりゃいいのに。

@ブログランキング: 希望と言う名のクリックをちょうだいしたい。 

人気ブログランキングへ ← ←宜しければ、一日一クリック お願いいたします。
/span>

【ロンドン=板東和正、北京=西見由章】日本や英国、フランス、ドイツなど27カ国は6月30日、スイス・ジュネーブの国連人権理事会に、「香港国家安全維持法」を施行した中国に対して懸念を示す共同声明を発表した。

「懸念」とは結構重い言葉らしいです。6月30日以前にも多くの国が懸念を表明していたにもかかわらず、中国はやってしまいました。それで、香港の民主化運動の活動家は団体からの脱退しました。「生きている限り、希望はある」と言っていますが、彼らの今の状況をよく表している言葉でしょう。彼らの外国にある支部は活動を続けるようです。結局、国外でしか活動できない。彼らは香港ではいつ逮捕されてもおかしくありません。彼らは切実であって、身の危険すら感じているのでしょう。

一方、キューバ政府の担当者は同法を支持する50カ国以上による共同声明を発表したという。
チャイナコロナ略してチャンコロと呼ばせていただくならば、シナのチャンコロはチャンコロウイルスだけではなくて、汚れたチャイナマネーまで世界に拡散しているということですね。
私は韓国もこの50カ国と似ている、と思う。韓国政府は中国政府の批判は避けた。このことは韓国以外の国で報道すべきではありませんね。建国いくらも経っていない韓国の意見など国際社会では何の意味もありません。言葉は悪いが、屁のツッパリにもなりません。どうして日本の新聞は香港問題について韓国政府のことなど報じるのでしょうね。
ブログで韓国を話題にする我らもエラそうなことは言えないけれど(笑)。韓国こそ河井と同様、希望はないはずよ。

話がそれてしまいました。日本は間違っても中国批判しない国になってはいけません。
賢明なる読者諸兄姉はこれに首肯せらるるや否や。







IMG_20200630_170230.jpg

これは大秋柿。樹高1メートルほどしかないけど、毎年、たくさんの実をつける。


人気ブログランキングへ お忘れならば、ここで ピップ! と。

にほんブログ村

関連記事
スポンサーサイト



5 Comments

たちばな  

郷土愛もあおあるのでしょうかね?

やっほっほです。

いやへばってますよ。病気のあたちなんかちっとも労わってもらえず。。。
10月からまた新事業所の責任者だと。。。。。

あのですね。私本気で早期リタイアしてあとはのんびりしたいという夢がありました。
おもいっきり逆走してます。思い通りにいかないのが宿命なんでしょうね。運命はかえられるが。

でね、生きてればこそってほんとにそうです。
避けられないものなら受け入れてそこが使命なんだと腹をくくるときも必要です。
生きることにばかり執着するとそこにまた苦がうまれますから、誰もが来るその時までひとそれぞれの
与えられた宿命と価値慰のなかで精いっぱい生きればいいと思います。あーいいね~ ∞ (笑)

うさぎやさん。私ね、体のためにいろいろ食事とか漢方薬とか工夫し無農薬をたべんて自炊してますよ。
そしたら、あれまなんだか元気です。食べ物って大事ですね。うさぎやさんの指宿生活うらやましいです。

いつになったら自分の農園が持てるのか?? 夢で終わるのかな~??? なんでもいいです。


そんでね。本題です。感性の鋭いうさぎやさんも生理的な好みが大きくでるでしょう。
広島のコメンテーターさんは同郷の人ならではのなにかシンパシーも感じつつ結局人間って洗脳されてない人っていないじゃないのkなあ??と 訴えてるような気がします。勝手に解釈違ってたらごめんなさいね。

私はたもさん(⋈◍>◡<◍)。✧♡が大好きです。同郷です。そして瀬戸弘幸さんとも同郷です。
このあたりの結びつきって強いです。なんか広島のコメンテータさんの気持ちちょっぴりわかります。

ほんではこれから都知事投票にいきます。久々のオフでした。仕事に生きるときめたうさこより(^ε^)-☆Chu!! ちゅちゅちゅちゅ チュー (笑)オラオラやったるぜい!(^^)!

2020/07/03 (Fri) 12:41 | EDIT | REPLY |   
Gくん  

管理人さんの本文、causalさん、あやかさん、日本を愛する日本人より一言さんの各投稿、拝読いたしました。

中国共産党(以下、中共という)の最近の手法を見ると、覇権主義を隠していません。この香港国家安全維持法< 氷山の一角です。南シナ海、東シナ海(具体的には尖閣)を、力で現状を変更しようとしています。

中共の力の源泉は、何なんでしょうね!? 直感的には、巷間いわれている1日本軍に勝った!?(正確には抵抗した)こと、2国民党に勝ったことです。しかし、真の力の源泉は、中国国民多数派(漢民族)が、それ(中共の手法)を(消極的ながら)支持していることだ!と思います。

2020/07/02 (Thu) 23:26 | EDIT | REPLY |   
日本を愛する日本人より一言。  

広島県民より反論です!

 最初にお断りしますが私は河井夫妻を弁護するつもりはまったくありません。今回の広島選挙区では前回の自民党票数から見て二人とも当選する可能性がありました。
 落選した溝手氏の演説は痴呆老人とは言いませんがもう引退したらいかがのレベルでした。落選は県民として当然と理解しています。
ウグイス嬢への支払3万円はウグイス嬢を斡旋する会社への支払が普通であり30年前の公選法基準15000円が何故帳簿上守られなかったのか?
県会議員、首長、市会議員等への寄付行為は98.5%の議員がやっていることと元共産党の篠原常一郎さんがいっておられました。電話作戦とかの費用に充てられるそうです。(参院選は1億円が一般的)
 GHQが作った特捜部が動いていること、安倍総理、二階幹事長、菅官房長官と政界の主流が抵抗できていないことなどから私は田中角栄を葬った組織が裏で操っていると思います。
 全国の皆さんが検察のリークとオールドメデイアの洗脳で騙されていないのかと心配しています。


2020/07/02 (Thu) 19:40 | EDIT | REPLY |   
あやか  

希望

河井さんのことは、私には、よくわからないです。

河井案里さんって、女の人だったんですね。
 案里は『アンリ』って読むんですか?
 『アンリ』って、男の名前みたい?!?、
  Henry(ヘンリー)をフランス語読みにしたら、『アンリ』です。
  なぜ、その親の人は、そうゆう、おかしな紛らわしい名前をつけるんですかね?
----まあ、どうでもいいですけど、、、、、、、、、
 ついでに河井さん御夫妻の行く末のことも、どうでもいいんです。

●しかし、香港のことはどうでも良くはありません。
 中華人民共和国(略して中共)の、厚顔無知な態度には、怒りを感じます!!

 香港の民主化運動のために闘ってきた青年たちのことが、心配です。
 『生きている限り、希望はある』、、、、、、この言葉を信じていただきたいです。
 
 本当に、中共には、警戒が必要です。

 中共の習近平主席の国賓招請など、もってのほかです!!
 (誰が、あんな馬鹿な計画をたてたんでしょうね?)

 コロナが終息しても、中共の人たちを安易に入国させてはならないと思います。
 今は、中共を制裁する国々の陣営にたつべきでしょう。!

◎紺碧の 海の彼方を 眺望す 遥かな南の 民あんじつつ

2020/07/02 (Thu) 11:42 | EDIT | REPLY |   
causal  

中国の圧力に屈した50国の意見が世界に認められるのかw

 おはようございます。

◆27カ国が国連人権理事会で懸念示す親中途上国との温度差も
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200702/mcb2007020621015-n1.htm

早い話が「途上国に対する脅迫」ですねw 国連加盟国193カ国のうちの50国の発展途上国ですね。
たった25%の国に圧力を掛け、味方に付けても意味は有りません。 
それらの国の主張が世界的に認められる訳もないしw 習近平さんも落ちたものだw

「当たるも予言、当たらぬも予言」

ウイグルを臓器移植の人間牧場にしている中国共産党の蛮行を、天が黙って見過ごす筈もなく…。

・その実態はカズオ・イシグロ氏のSF小説「私を離さないで」を彷彿とさせる。
https://www.kinokuniya.co.jp/c/20110418004051.html

◆2020年中国で反共産党革命がおこる=イギリス人予言者
https://www.visiontimesjp.com/?p=4245

イギリスの予言者クレイグ・ハミルトン・パーク(Craig Hamilton-Parker)氏の2019年の予言

・オーストラリアの山火事 ・香港の反中国運動 ・メイ氏の辞任、ボリス・ジョンソン氏の首相就任 
等々的中。

2020年をどう予言していたのかと言うと…。

・トランプ氏再任、中国には革命(中国本土の動乱から中国共産党政権の崩壊を前にして習近平主席は
抜本的な変革に合意---独裁者の身分を自ら放棄?)

・米国民主党がトランプ氏を相手にした弾劾案は失敗に終わる。(既に成就?)
 バイデン前副大統領はスキャンダルで名誉が失墜、エリザベス・ウォーレンが民主党の大統領候補になる。

◆クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言
https://plaza.rakuten.co.jp/2010memo/diary/201911070000/

2020/07/02 (Thu) 10:01 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment